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y-hanako

2014年03月30日

クリープのあの独特の味が

私は仕事の帰りによく買い物して帰る事が多い。

ZAZA-City 地下の食料品売り場は特におすすめできる所だ。

ZAZA-City 地下の食料品売り場は毎週木曜日、千円以上のお買い物だとレジで1割引してくれる。
もっぱら会社帰りの買い物は毎週木曜日にここで買うことが多い。

で、今日は焼酎がなくなってしまったので、とりあえず1本買いに行った。値段は915円。
「あと少しで1,000円かぁ」
振り向くとそこはインスタントコーヒー売り場。先週ここでモカ味のインスタントコーヒーを買ったばかり。(買ったのは数十年ぶり、めったにインスタントは飲まない)

すると黄色いミニクリープに目がとまった。
社会人になりブラックオンリーだが、中学生の受験勉強は毎朝ネスカフェにクリープだったなぁと懐かしく思い購入してみた。

さっそく蓋をあけると銀紙がある。
丁寧に開けなきゃと見ると
「シールは完全にはがしてお使いください。キャップがしっかりしまり湿気を防ぎます」
と書かれていた。

へぇ?
いままではこの銀紙はきれいに半分はがして中ぶた変わりにしていたよ。

さっそく一杯飲んでみた。
クリープのあの独特の味が、自分の中学生の頃を思い出させてくれた。



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クリープのあの独特の味が
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